Windows パソコンを買いました
9月26日に買って、10月5日に来ました。
今流行りの、ゲーミング??
あまり、すごいスペックではないのですが、
GPU GeForce RTX 3050
MEM 16GB
だい13世代じゃないのは、お金のこともありますが、IntelのCPU壊れる問題が影響しています。3050なのは、以下略。。
CPU COOLERが、リテールのもので、大丈夫かと思ったのですが、今のところ大丈夫そうというか。。アイドリング中は、ファンの音が鳴ってるよねという感じです。負荷をかけたら、わかりませんが。。汗
というか、Intel Mac mini 2018 の方が、何もやってないのに、いきなりファンが回る時があって、ウィーンとうるさい時もあります。スリープさせても、止まりません。汗 これも、Apple Sillicon にすれば、解消すると思われますが。。
もしかすると、長年使っていて、埃が溜まっているとか、CPUグリスが乾燥していて、あまり意味がないとか? やく5年ほどになっているので、そろそろリプレースか?というのもあるんですが。。
ミニタワーというやつで、安いやつです。。拡張性はPCIに刺すやつは、諦めてくださいというやつです。。汗
なぜ、この時期に?? というのはあるんですが、いろいろありまして、今の時期になってしまいました。。
主な目的は、ゲームをするため.....。。ではなく、エミュレータを作るためでしたが、第一目的は、一応達することができたので、あとどうしようかな。。というところだったりします。
FFXV のベンチマークだと、1920x1080 ウインドウ 標準品質で、「快適」7283 でした。。途中、何回もかくついたのは、見逃しませんでしたが、それでも、快適なんだ。。よくわかりません。でも、グラフィックスは綺麗でした。フルクスリーンで、7491でした。やはり、ウインドウだと、負荷があるようです。
Windows Home ですが、裏技が使えて、最初から、ローカルアカウントを作って、ログインできました。それは、よかったです。
OpenAL のインストール方法 (Mac)
home brew でインストールした場合。。
私の環境では、pkg-config がうまく動かなかったため、メモっておこうと思います。
$ brew install openal-soft でインストール
$ pkg-config --cflags --libs openal で確認する
インストール自体は行われていても、pkg-config で、エラー出るとき
環境変数の、PKG_CONFIG_PATH に
/usr/local/opt/openal-soft/lib/pkgconfig
を設定する
すでにPKG_CONFIG_PATH に設定されている場合は、区切り文字として、: (コロン)を追加すること
具体的には、/hoge1:/usr/local/opt/openal-soft/lib/pkgconfig
などにする。
■
とあるライブラリを使おうとします。当然ライセンスを見て。。問題ないことを確認します。が、このライブラリというのは、依存パッケージが山のようにあって、それらも呼び出して、勝手にリンクしちゃうんですね。こういうときに、依存先のパッケージも、一個ずつ、ライセンスを確認するのは、骨が折れるし、時間の無駄です。自動化できるはずと思っていました。
【Rust】cargo-denyとは何なのか?使い方は? #Rust - Qiita
libffi のバージョンがおかしい?
libffi のバージョンがおかしいというエラーに悩まされていましたが、下記の環境変数を設定したら直りました。。
不思議です。。
export PKG_CONFIG_PATH="/usr/local/opt/libffi/lib/pkgconfig"
Rust でコンパイルエラー
このプログラムを、ビルドすると所有権がらみのエラーになります。
エラーメッセージにある通りに、一旦、ローカル変数を経由して、2行に分けるだけで、解決してしまいます。。汗
なぜ?
fn main() {
let mut h = Hoge { hoge2 : 0 };
h.hoge3();
}
struct Hoge {
hoge2:usize,
}
impl Hoge {
fn get_byte(&mut self)->u8 { 0
}
fn format_byte(&mut self , address:u8 ) ->String {
let s = format!("{:02X}H",address);
s
}
fn hoge3(&mut self) {
println!( "{}",format!("OR {}",self.format_byte(self.get_byte() ))); // A
//let a = self.get_byte(); // B
//println!( "{}",format!("OR {}",self.format_byte( a ))); // B
}
}
⣿
Standard Error
Compiling playground v0.0.1 (/playground)
error[E0499]: cannot borrow `*self` as mutable more than once at a time
--> src/main.rs:19:60
|
19 | println!( "{}",format!("OR {}",self.format_byte(self.get_byte() ))); // A
| -----------------^^^^^^^^^^^^^^^--
| | | |
| | | second mutable borrow occurs here
| | first borrow later used by call
| first mutable borrow occurs here
|
help: try adding a local storing this argument...
--> src/main.rs:19:60
|
19 | println!( "{}",format!("OR {}",self.format_byte(self.get_byte() ))); // A
| ^^^^^^^^^^^^^^^
help: ...and then using that local as the argument to this call
--> src/main.rs:19:43
|
19 | println!( "{}",format!("OR {}",self.format_byte(self.get_byte() ))); // A
| ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
For more information about this error, try `rustc --explain E0499`.
error: could not compile `playground` due to previous error
Standard Output
github がSSH鍵を交換したので、push できなくなった
GitHub.comがSSH鍵を交換、接続できなくなった場合には確認を | TECH+(テックプラス)
上記のことが起こり、git push などが実行できなくなってしまいました。
SSH鍵を作り直す必要性がありそうです。
基本的には、下記の通りにやるのですが、ed25519 というやつの作り方を説明してくれています。(以前はRSAだったようで、ググったときに、古いページによっては、RSAの説明がなされています。)どっちでも動くと思うのですが、githubが推奨している方法でやる方がいいと思います。
新しい SSH キーを生成して ssh-agent に追加する - GitHub Docs
GitHub アカウントへの新しい SSH キーの追加 - GitHub Docs
調べてみたら、下記のページを見つけました。今のところ、最強らしいです。
SSH認証に最強の「Ed25519鍵」を使おう
https://linuxfan.info/ssh-ed25519
ちなみに、github.com に、公開キーを登録するときに、
パスフレーズを毎回聞かれるのが辛い場合は、下記のようにするといいらしい。。
